管理本部スタッフ
MANAGEMENT HEADQUARTERS

能島 一彦
株式会社RUOLO 代表取締役
- 児童発達支援管理責任者/相談支援専門員/医療的ケア児コーディネーター
- 経歴
1993年 神戸市の私立滝川第二高校を卒業後、テニス留学の資金を貯める為、スポーツ用品店の店員や塗装工、テニスコート保守清掃員など様々なアルバイトをする。 1995年 阪神淡路大震災は西宮市内で被災。直後の人命救助を中心的に行う経験をする。 1996年 米国フロリダ州ハリーホップマンテニスアカデミーへ短期テニス留学。 1996年 帰国後日本プロテニス協会のテスト合格し、21歳でプロテニス指導者となる。 1997年 22歳で兵庫県三木市(三木ロイヤルテニススクール)にてテニススクール責任者となり、およそ6年間、4歳から75歳までの幅広い年齢層の一般生徒や学生選手を指導をする。コートオーナーの事情により契約更新が出来ずテニススクールの一切を撤退。その後は様々な営業職を転々とする。 2005年 31歳で神戸板宿にてダイニングバーを引き継ぐ。その後7年間バーのマスター(店長)をする。健康問題で廃業。 2013年 健康を取り戻す為に、大阪にて建築内装業を始める。大阪市中央区の株式会社きずなはうすから放課後等デイサービス「きずなはうす」開所の工事を請け負う。 2016年 株式会社きずなはうすの代表取締役に抜擢される。障がい福祉・児童福祉業専業の企業の代表取締役を4年半務め、障がい福祉サービス事業の児童分野・成人分野で最大20事業所前後の運営に関わる。 2020年 コロナ禍、きずなはうすを辞して神戸板宿に戻り、株式会社上松工務店にて建築業をしながら、障がい福祉・児童福祉業を中心とする事業の準備をはじめる。
2021年11月 障がい福祉・児童福祉事業などを目的として株式会社RUOLOを創業。
発達障がい等の児童支援から成人の就労支援事業。そしてグループホーム事業までをこの板宿にて展開し、
一社で小児から成人し介護保険に切り替わるまでを一貫して支援ができる体制を創り出すことを目指します。

S.I.児童事業部長
- 児童事業部長 保育士
- 幼児塾の運営をしながら発達障がい特性の強いご自身の息子さんを育て上げた経験を弊社で活かしたい…と、当社へ参画して頂きました。現在、管理本部と児童事業部長という重責を果たして頂いております。(40代)

H.O.管理本部 部長代理
- 管理本部 部長代理 兼 人事課長
- 大手企業の管理業務を歴任後、他の障がい福祉の会社を経て弊社の総務募集に対し就職して来て下さいました。大手企業のノウハウを弊社のマネジメントに発揮して下さっています。(50代)

M.TSU先生
- 施設統括課長/児童指導員(実務経験年数)/子育て支援員/ジョブコーチ
- レプタグループを創業から支える。現在は事務から現場管理として施設長を束ねる役割を担う。3児の母。発達支援士やジョブコーチなど障害児者支援のスペシャリストを目指す。(30代)


A.N.係長
- 総務課車両管理係 係長/児童指導員(実務経験年数)
- 総務課車両管理係 係長。某大手宅配運送業からの転職でRUOLOへ。毎日の児童の送迎の配車を管理してくださっております。自動車の運転が得意で、全国女性宅配ドライバーズコンテスト3位の受賞経験があります。(50代)